TOPICS & NEWS

トピックス & ニュース

第二屆中國養生美食文化にて基調講演を行いました。

2018.9.11

弊社代表山本が、9月8日中国青島(チンタオ)・平度(ピンド)にて開催されました中国24省が集結する第二屆中國養生美食文化に招聘を受け、基調講演を行いました。

9月7日〜10日の滞在中は中国迎賓館にて宿泊及び会食をし、政府関係者による歓待を受け、貴重な3日間を過ごさせていただきました。

そして訪中されたパキスタン・中国友好協会の会長とモンゴルの代表より、来年に講演依頼を頂きました。

※翌日、中国の青島新聞にて掲載されています。

これを機に東南アジア諸国に向けて、公益資本主義に則った技術の提供に 貢献してまいりたいと思っております。





この度、西日本豪雨災害の被災地へ

2018.8.20

竹内参議院議員 、復興副大臣を通しまして
弊社の痛みを緩和するシルバースペースクリーム小を300個 寄付させていただきました。

被災者の方々、また現地支援に当たっているボランティアの皆様へ
微力ではございますが、日々の生活に少しでも役立てて頂けましたら幸いです。

7月24日、弊社代表の山本が東久邇宮平和賞を受賞致しました。

2018.8.20

東久邇宮平和賞は東久邇宮文化褒賞・記念賞共に受賞経験がある者のみが審査対象となります。
今回が第一回目という晴れの舞台に受賞させていただいたことは大変光栄なことでございます。

また、今回の授与式パーティー会場の展示ブースにて、弊社商品の展示と御紹介をさせて頂く機会をいただきました。

より多くの皆様に弊社の商品を実感していただけるよう、これからも日々精進をしてまいります。
皆様、引き続き 何卒宜しくお願い申し上げます。


「MiRaKuRu プラス」売り切れのお知らせ

2018.2.7

「MiRaKuRu プラス」が売り切れとなっております。
次回入荷は3月末を予定致しております。

公益財団法人CIESF(シーセフ)に売り上げの一部を寄付させていただきます

2017.7.25

コスモクオークは、会社のCSR活動の一つとして、カンボジアをはじめとした途上国において教育 人材育成の支援活動をしている公益財団法人CIESF(シーセフ)にSILVERSPACE、LuckLadyの売り上げの一部を寄付させていただきます。

CIESF
http://www.ciesf.org/

公益資本主義推進協議会
http://picc.or.jp/

九州北部豪雨で避難生活をされている方、また復旧作業に尽力する方々に

2017.7.20

コスモクオークは、九州北部豪雨で避難生活をされている方、また復旧作業に尽力する方々に、SILVERSPACE(シルバースペース)80g 50個を寄付させていただきました。

被災された方も復旧作業にあたる方も、猛暑の中、体力的 精神的に限界に来ていると思います…。

避難所では、感染予防の為に 1つの物を数人で回して使用する事は出来ないとの事ですが、
どうにか上手く必要としている方に使って頂けるようにと、復興事業担当の方に託しました。

一日も早く元どおりの日常が戻ります様
微力ではありますが、
少しでも、お役に立てて頂ければ有難いです。

昨年に続き「東久邇宮記念賞」を受賞いたました

2016.4.19

4月18日は発明の日。
この度、 大阪ホテルガーデンパレスにて、弊社代表の山本が【東久邇宮記念賞】の受賞を賜わりました。

この大衆ノーベル賞と言われる【東久邇宮記念賞】は、
『産業、特に発明活動に従事し、その振興に携わりその社会的評価を受け、さらには、将来への展望を持ち、常に努力を怠らない者』とあり、評議委員会によって選ばれるとの事です。

今回の受賞は、昨年11月3日に頂いた【東久邇宮文化褒賞】に続いてのダブル受賞と成りました。
重ねてこの歴史と栄誉ある賞を賜わり、山本代表は元より, 社員一同も更に身が引き締まる思いでございます。

この賞は貰って満足、終わりでありません。
今後なお一層、日本の産業振興、世の中人々の健康寿命の為に邁進して参る所存でございます。

皆様,引き続き 何卒宜しくお願い申し上げます。

また、読売巨人軍の川相 昌弘 様より、会場に素晴らしいお祝いの御花を御贈りいただきました。

心より感謝と御礼を申し上げます。

「東久邇宮文化褒賞」受賞いたました

2015.11.4

11月3日文化の日、弊社の代表の山本が【東久邇宮文化褒賞】を授賞致しました。

コツコツ積み重ねてきた医療サプリメント、化粧品、農業用土壌改良剤等、素粒子レベルでの商品研究開発、商品化が社会に貢献したとによるものです。

日頃より お世話になっております皆様には、本当に感謝しかございません。心より御礼申し上げます。 弊社は、ここがゴールではなく、これからがスタートだと思っております。

日本国内は元より、世界の人々の為に貢献できる商品造りに社員共々一層精進して参りますので、引き続きご指導ご鞭撻の程 何卒宜しくお願い申し上げます。